レントゲンフィルムは廃棄物処分よりリサイクル回収&処理!X線フィルム・工業用フィルムの買取リサイクル。全国対応(一部地域除く)!ダンボール1箱から買取&処理可能!

 

 
 
 
 

平日は勿論、祝日も回収ご依頼受付中
 レントゲンフィルム買取単価の目安/2020年7月12
日現在の買取価格

医療用レントゲンフィルム 未使用(X線) ウェット(X線) CT・MRI ドライ・片面
(買取単価:フィルム1kgあたり) 1円~150円 1円~130円 1円~100円 1円~100円

大量の場合は、別途特別価格をご提示させて頂きます。
お伺い(着払いにてお送り頂く事もございます)の上、回収させて頂きます。
買取単価に幅があるのは、量や回収場所により買取価格が変わる為です。
運賃・送料、作業料等の費用は一切頂きません。どうぞご安心下さい。
歯科用(デンタル)フィルムの処分は事前にご相談下さい。(着払い要相談)

鹿児島県はフィルムの買取・回収可能エリアです

鹿児島県は弊社のレントゲンフィルム(工業用X線フィルム)の買取・回収対応可能エリアです。鹿児島県内のお客様からのご依頼・ご連絡・ご相談をお待ちしております。誠に恐れ入りますが、フィルムが少量の場合は着払いにてご送付頂くか、近隣に回収に伺った際についでのタイミングで回収させて頂きますので、お時間を頂く場合がございます。詳細はお電話にてお問合せをお願い申し上げます。

鹿児島市,鹿屋市,枕崎市,阿久根市,出水市,指宿市,西之表市,垂水市,薩摩川内市,日置市,曽於市,霧島市,いちき串木野市,南さつま市,志布志市,奄美市,南九州市,伊佐市,姶良市,鹿児島郡十島村,川辺郡川辺町,薩摩郡さつま町,姶良郡湧水町,曽於郡大崎町,肝属郡東串良町,錦江町,南大隅町,肝付町,熊毛郡中種子町,南種子町,屋久島町,大島郡大和村,宇検村,瀬戸内町,龍郷町,喜界町,徳之島町,天城町,伊仙町,和泊町,知名町,与論町

フィルムのリサイクルとは関係ないですが、「知ってますか鹿児島のこと?」コーナーです!

「鹿児島」・地名の由来は桜島から?

「鹿児島」という地名を聞くと、その文字の印象から動物の鹿がたくさんいるのかと思ってしまう他県人も多数いるようです。実は鹿児島の地名の由来には諸説があり、「カゴ」とは崖の意味で四方を崖に囲まれた桜島の様子から「カゴの島(崖に囲まれた島)=かごしま」となったともいわれています。

ほかにも「海彦山彦伝説」の山彦が海神宮に行く際に用いた船が鹿児山で作られたものとする説、「神様がいる島=神籠る山=かごやま」から来たとする説なども見られます。現在でも桜島は鹿児島県を象徴する存在ですが、もし「桜島=カゴ島=鹿児島」という説が正しければ鹿児島の地名も桜島に由来するということになるわけです。

島津斉彬公が考案した「さつま揚げ」

「さつま揚げ」は「薩摩揚げ」とも書き、鹿児島県の特産品の一つとしても知られています。この「さつま揚げ」は地元・鹿児島では「つけ揚げ」と呼ばれ、タラやイトヨリ、小アジ、飛び魚などの新鮮な魚をすり身にして油で揚げたものを軽く焼いてショウガ醤油などで食べるのが一般的です。

ご飯のおかずによし、焼酎のツマミによしと大人気の「さつま揚げ」ですが、実はこの「さつま揚げ」を考案したのは薩摩藩の第11代藩主・島津斉彬公だという説があります。幕末の名藩主として名高い斉彬公は、同じ練り物のハンペンやカマボコを参考にして鹿児島の高気温の気候に適した保存のできる食べ物として「さつま揚げ」を考案したといわれています。ちなみに「つけ揚げ」の語源は琉球料理のチキアギーだという説もあるようです。

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