レントゲンフィルムは廃棄物処分よりリサイクル回収&処理!X線フィルム・工業用フィルムの買取リサイクル。全国対応(一部地域除く)!ダンボール1箱から買取&処理可能!

 

 
 
 
 

平日は勿論、祝日も回収ご依頼受付中
 レントゲンフィルム買取単価の目安/2020年4月3
日現在の買取価格

医療用レントゲンフィルム 未使用(X線) ウェット(X線) CT・MRI ドライ・片面
(買取単価:フィルム1kgあたり) 1円~150円 1円~130円 1円~100円 1円~100円

大量の場合は、別途特別価格をご提示させて頂きます。
お伺い(着払いにてお送り頂く事もございます)の上、回収させて頂きます。
買取単価に幅があるのは、量や回収場所により買取価格が変わる為です。
運賃・送料、作業料等の費用は一切頂きません。どうぞご安心下さい。

和歌山県はフィルムの買取・回収可能エリアです

和歌山県は弊社のレントゲンフィルム(工業用X線フィルム)の買取・回収対応可能エリアです。和歌山県内のお客様からのご依頼・ご連絡・ご相談をお待ちしております。誠に恐れ入りますが、フィルムが少量の場合は着払いにてご送付頂くか、近隣に回収に伺った際についでのタイミングで回収させて頂きますので、お時間を頂く場合がございます。詳細はお電話にてお問合せをお願い申し上げます。

和歌山市,海南市,橋本市,有田市,御坊市,田辺市,新宮市,紀の川市,岩出市,海草郡紀美野町,伊都郡かつらぎ町,九度山町,高野町,有田郡湯浅町,広川町,有田川町,日高郡美浜町,日高町,由良町,印南町,みなべ町,日高川町,西牟婁郡白浜町,上富田町,すさみ町,東牟婁郡那智勝浦町,太地町,古座川町,北山村,串本町

フィルムのリサイクルとは関係ないですが、「知ってますか和歌山のこと?」コーナーです!

紀伊国屋文左衛門「みかん伝説」はウソ?!

紀州湯浅(現・和歌山県有田郡湯浅町)出身の江戸時代の豪商として知られる紀伊国屋文左衛門は、嵐のなかを船で江戸までみかんを運び売り出したことで大儲けをして巨財を築いたという伝説で有名な人物です。この出来事は「沖の暗いのに白帆が見ゆる、あれは紀の国みかん船」とカッポレという俗謡にも唄われました。

しかし、紀伊国屋文左衛門が紀州から江戸にみかんを運んだという事実はなく、実際に運んだのは遠州(静岡県)で買い占めた材木であったと伝えられています。江戸は火事が多かったため、安い遠州の材木を買い付けて江戸で売るという文左衛門の商才が実を結んで幕府御用達の材木商人にまで出世したのです。

「サッカー日本代表」と熊野本宮大社

サッカーW杯の話題になると必ず登場するのが、和歌山県田辺市にある「熊野本宮大社」です。熊野本宮大社は3~4世紀・祟神天皇の代に創建されたという由緒ある神社で、『紀伊山地の霊場と参詣道』の一つとして世界遺産にも登録されています。

その熊野本宮大社と深い縁があるのが「サッカー日本代表チーム」です。熊野の大神であるスサノオノミコトに仕える八咫烏(ヤタガラス)は「人・地・天」を表わす三本の足を持つことから、蹴鞠(けまり)や蹴球(サッカー)など足を用いる競技に縁があり、サッカー日本代表は「ボールをゴールに導くように」の願いをこめてユニフォームに八咫烏のデザインを採り入れています。このマークは昭和6年のデザインと歴史が古く、まだ日本代表チームがW杯に初出場を果たす前から用いられているのです。

 

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