レントゲンフィルムは廃棄物処分よりリサイクル回収&処理!X線フィルム・工業用フィルムの買取リサイクル。全国対応(一部地域除く)!ダンボール1箱から買取&処理可能!

 

 
 
 
 

平日は勿論、祝日も回収ご依頼受付中
 レントゲンフィルム買取単価の目安/2020年8月8
日現在の買取価格

医療用レントゲンフィルム 未使用(X線) ウェット(X線) CT・MRI ドライ・片面
(買取単価:フィルム1kgあたり) 1円~150円 1円~130円 1円~100円 1円~100円

大量の場合は、別途特別価格をご提示させて頂きます。
お伺い(着払いにてお送り頂く事もございます)の上、回収させて頂きます。
買取単価に幅があるのは、量や回収場所により買取価格が変わる為です。
運賃・送料、作業料等の費用は一切頂きません。どうぞご安心下さい。
歯科用(デンタル)フィルムの処分は事前にご相談下さい。(着払い要相談)

4大レントゲンフィルムメーカー紹介
銀を含む通常フィルムであればメーカーに関係なく買取させて頂きます

富士フイルムメディカル株式会社

フィルムやカメラで知られる富士フイルムの関連会社で、医療用レントゲン(X線)フィルムや画像診断システムなどを取扱って富士フイルムグループ内の医療分野の事業を担う企業です。1965年の設立時から医療用X線フィルムの販売を行なっており、1981年には世界で初めてX線画像のデジタル化に成功するなど日本の医療にも貢献してきました。現在では医療用レントゲン(X線)フィルムだけでなく、デジタル電子内視鏡システムやカセットサイズデジタルX線画像診断装置、レーザー光搭載内視鏡システムなどの最新機器も提供しています。

参考/富士フィルム

コニカミノルタヘルスケア株式会社

カメラやプリンターで知られるコニカミノルタの関連会社で、医療用レントゲン(X線)フィルムや画像機材などを取扱うコニカミノルタグループの国内メディカル事業を担当する企業です。2007年に販売部門とサービス部門を統合しコニカミノルタヘルスケアとしてスタートしましたが、2013年からはドライフィルムの生産を外部委託し販売のみを継続することが発表されています。今後は、医療用X線ドライフィルムの販売とともに、X線撮影画像をダイレクトに取得できるDRなどのデジタル画像診断システムとITサービスの提供を行ないます。

参考/コニカミノルタ

コダック株式会社(Kodak Japan)

米国に本拠地を置く世界最大の写真関連メーカーとして有名なコダック(Eastman Kodak Company)の日本法人(子会社)です。事業内容はデジタル印刷システムからスキャナー、ビジネスソリューションまでと幅広く、医療用レントゲン(X線)フィルムに関しても各種製品を広範囲に医療の現場に提供しています。2004年には米国コダック本社がヘルスイメージング事業の拡充と医療用新製品を発表し、ハイパースピードGメディカルフィルムやアップグレードされたフルフィールドデジタルマンモグラフィ(FFDM)、放射線情報システム コダックRISなどを発表しました。

参考/ケアストリームヘルス

日本アグフア・ゲバルト株式会社(AGFA)

ベルギーおよびドイツに本拠地を置く医療機器やフィルムメーカーであるアグフア・ゲバルト(Agfa-Gevaert NV)の日本法人(子会社)です。1950年会社設立とその歴史は古いです。主な事業内容としては医療用レントゲン(X線)フィルムのほか、産業印刷や商業印刷の分野におけるサーマル光源対応CTPやスクリーニング、インクジェット製品などが挙げられます。

参考/AGFA


上記のメーカーのフィルムは買取回収可能ですが、上記メーカー様の一部の種類のフィルムは銀が全く含まれないものもあり、買取回収サービスの対象外とさせて頂きます。
 

  

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