レントゲンフィルムは廃棄物処分よりリサイクル回収&処理!X線フィルム・工業用フィルムの買取リサイクル。全国対応(一部地域除く)!ダンボール1箱から買取&処理可能!

 

 
 
 
 

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 レントゲンフィルム買取単価の目安/2020年8月8
日現在の買取価格

医療用レントゲンフィルム 未使用(X線) ウェット(X線) CT・MRI ドライ・片面
(買取単価:フィルム1kgあたり) 1円~150円 1円~130円 1円~100円 1円~100円

大量の場合は、別途特別価格をご提示させて頂きます。
お伺い(着払いにてお送り頂く事もございます)の上、回収させて頂きます。
買取単価に幅があるのは、量や回収場所により買取価格が変わる為です。
運賃・送料、作業料等の費用は一切頂きません。どうぞご安心下さい。
歯科用(デンタル)フィルムの処分は事前にご相談下さい。(着払い要相談)

種類とサイズ
銀を含む通常フィルムは種類・サイズに関係なく買取させて頂きます

 レントゲンフィルムはX線フィルムともいい、X線を光源として用いることにより体内の透過像を映像として記録する媒体です。医療用のレントゲンフィルムには、その用途に合わせたさまざまな種類とサイズがあります。ここでは、医療用レントゲンフィルムの種類とサイズについて詳しく紹介していきます。

レントゲンフィルムの種類

ウエット式フィルム(WET)

 医療用レントゲン(X線)撮影で用いられる湿式(ウエット方式)のフィルムです。光を照射することにより、ハロゲン化銀が潜像形成を行ないます。

ドライ式フィルム(DRY)

 医療用レントゲン(X線)撮影で用いられる乾式(ドライ方式)のフィルムです。レーザー光を照射することにより、ハロゲン化銀が潜像形成を行ないます。

X線CT(Computed Tomography)フィルム
コンピューター断層撮影とも呼ばれ、放射線によって人体を走査した情報をコンピューター処理で画像化する際に使用されるフィルムです。
MRI(Magnetic Resonancr Imaging)フィルム
核磁気共鳴画像法撮影とも呼ばれ、核磁気共鳴現象の追うようにより人体の断層撮影で得られた情報を画像化する際に使用されるフィルムです。

間接フィルム(ロールフィルム)

 ミラーカメラを使用することにより、人体に照射したX線を蛍光板で受けて画像化する際に使用されるフィルムです。

レントゲンフィルムのサイズ

半切

     ・・・・・・35.6×43.2cm(主に腹部や大腿骨などのレントゲン撮影に使われます)

大角

     ・・・・・・35.6×35.6cm(主に胸部などのレントゲン撮影に使われます)

四切

     ・・・・・・25.4×30.5cm(主に頭部や膝関節などのレントゲン撮影に使われます)

大四切

     ・・・・・・27.9×35.6cm(主に胸椎や腰椎などのレントゲン撮影に使われます)

六切

     ・・・・・・20.3×25.4cm(主に頸椎や指などのレントゲン撮影に使われます)

歯科用(小)

     ・・・・・・3.0×4.0cm(主に歯科用のレントゲン撮影に使われます)

ご参考/富士フィルム
ご参考/コニカミノルタ
ご参考/KODAK(コダック)
ご参考/AGFA(アグファ)
ご参考/ケアストリームヘルス

  

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